東京大空襲から75年目の法要

関東大震災と東京大空襲での犠牲者の遺骨が納められている東京都慰霊堂。3/10に東京大空襲から75年目の法要が行われたそうです。

コロナウイルス感染症の騒動で、いや通常でも誤った方向に大衆が動いてしまうことを目の当たりにします。戦争の怖さを知らず、感情にまかせて動いてしまう恐ろしさを東京都慰霊堂が伝えています。

今回の騒動でも何もできない存在だけど、少しでも事実を伝えられたら、何かの役にたつのかもしれない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です