女性の社外取締役に関して

金融庁と東京証券取引所が6月にコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)の改訂版を施行して、「多様性確保」を上場企業に求めたため、女性の登用が議論されています。

中小企業診断士で女性活躍に関する研究をしているところからお声がけをいただき、女性の社外取締役について調べたり議論したりしています。

現状の女性社外取締役で多い職業は弁護士、公認会計士、学者等です。しかし、ビジネスに精通している中小企業診断士も関わっていくことに関して議論しています。

企業においても女性の数だけでなく、メリットもあることに関して、女性首長の話からkous

女性の社外取締役プロジェクトに参加して

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